ロケット宇宙機モデリングラボ
東京大学JAXA

東京大学-JAXA社会連携講座シンポジウム 「産官学の連携による宇宙開発分野でのブレークスルー」


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開催趣旨

ロケット・宇宙機モデリングラボラトリーは,東京大学と宇宙航空研究開発機構(JAXA)との連携の下,2013年4月に東京大学航空宇宙工学専攻に発足した社会連携講座です. ロケットと宇宙機に関する現象の物理・数学モデルを開発・高度化することにより,当該分野の数値シミュレーション技術を世界トップレベルに進化させることを目的として創設され,研究テーマとして「有人安全性の定量的評価技術の研究」,「接触・摩擦現象の解明と物理・数学モデルの構築」,「反応性熱流動現象の解明と物理・数学モデルの構築」,「推進薬熱流動現象の解明と物理・数学モデルの構築」の4分野を設定し活動を行ってきました. 本シンポジウムではこれら4分野の5年間の研究成果を報告します. 幅広い分野から沢山の方々のご参加をお待ちしております.


【日時】:2018年1月22日(月)10:00 - 17:50 その後技術懇談会(会費¥3,000)

【場所】:東京大学 浅野キャンパス 武田先端知ビル 5F 武田ホール

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【参加費】:無料

東京大学大学院工学系研究科航空宇宙工学専攻
ロケット・宇宙機モデリングラボラトリー社会連携講座

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